シンポジウム:未来を開く科学と市民
2008年 01月 19日
今朝はうっすらと雪の残った道路を歩いて研究室まで。
途中、スタバで朝食休憩しましたが、さすがに寒かったですね。
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東北大学のグローバルCOEの一つ材料インテグレーション国際教育研究拠点の先生から、1月29日に行われるシンポジウムのご案内を頂きました。
基調講演はナンシー・セルベジ(ハーバード大学芸術部セラミックス部長)という方で、
Artists engaged with Science and the challenges of Global Sustainability「芸術家として科学と地球的持続可能性の課題に取り組む」というタイトルとのこと。
午後の部のパネルディスカッションのメンバーもゴージャスです。
・キャシー・マグローフリン(全米森林協会上席副代表、PLT会長、パネル後に講演もあり)
・オリバー・ケルハマー(環境アーティスト)
・ルース・オゼキ(映像作家、小説家)
・ニコラス・クラフ(西イングランド大学初等教育部門長)
(ワールド・スタディーズ・トラスト理事)
・ナンシー・セルべジ(前述ハーバード大学芸術部)
そして、総合司会を行うスティーヴン・ヘッセ(「ジャパン・タイムズ」シニア環境コラムニスト、中央大学教授)さんは、ヘルマン・ヘッセのお孫さんなのだそうです!















